• 中高年は、若者とは異なる学習法で合格をつかめ!

六法は「ケイタイ行政書士六法」で決まり

六法買い替えました。
令和2年度(2020)受験に向けて。


(以下の記事は昨年11/29(金)に書いていたものです。)

2回目学習に向けて準備開始です。

六法はやはり民法改正が初めて出題されるので、
今まで使っていた「ケイタイ行政書士六法」の2020年版を購入した。
同じ六法にしたのは、このケイタイ六法はとても使いやすいから。

<ケイタイ六法が使いやすい理由>
①字が大きい
中高年にはホント助かります。
出題されにくい条文はカット→無駄がない。
ちなみに2019本試験でこの本ではカットされていたのも若干あるが、
いずれもテキストや過去問で記載あるので実質的な支障はなかった。 

②携帯が楽
何よりも軽く薄い。
自分は法律別に切断して分冊にしていたので特によかった。
仕事用バックにスキマ時間学習用としては最高です。

③カッコ書き部分が除外
条文上に頻繁に出てくるカッコ書き部分が、
条文の本体から除外されて本の下部にまとめて記載されている。
読みづらい条文がとてもわかりやすくなっている。

民法は旧法との改正内容をこの六法に赤字と、
赤字下線で明確にわかるように記載していく予定。

やはり改正内容の施行後直後数年は、
改正事項からの出題が出題されやすいと思っているから。

改正内容を理解するために、
『マンガでやさしくわかる試験に出る民法改正』を購入。
少し読んだがわかりやすい本だ。

他にも来年早々までに発行される2020年版の書籍である以下のものを
検討中だが、それは今後書いていく予定です。

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